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2014.06.19 17:09|援農
6月中旬を過ぎ、いよいよトマトも収穫の時期が近付いてきました!


トマトも大きく伸びて、立派な姿に。
一番下の段のトマトは、赤くなりはじめています。




皆さんで、ひとつひとつ麻ひもで結んでいきます。

来週からは、収穫の時期に入ってきます。

次回の援農は、6月26日(木)です!!

参加の申し込みなどは、会事務所まで (075-361-0222)
2014.06.18 10:02|援農
トマト援農もいよいよ7月に向かって
暑さとの戦いになってきました。

先日は、9名の方の参加がありました。
早い方は、八幡市の方から朝7時に来られていました。

これから夏になると、朝の8時ころくらいまでがハウスで作業しやすいので
援農の時間も早めたほうが作業がはかどるかもしれません。


一番下の段のトマトの実。こんなに大きくなってます。
いつも宇治から園部まで車をだしてくださっているTさん。
クロックスで草取り中。
後で、足ごと洗えばいいので、長靴よりも楽だそうです。



春には、小さかった苗もこんなに大きくなって、間に人が入ってもあまり見えません。
今月末には、いよいよトマトの収穫シーズンです。

次回の援農は6月19日(木) です!
2014.06.09 09:14|援農
関西も梅雨に入ったとのことで
じめじめ~とした日々に悶々とする時期に入ったな・・・と
個人的に、ブルーになってしまいます。
ですが!
農作物にとっては、めぐみの雨。
しっかり降ってほしいなぁと思うこのごろです。

NANTANで行っているトマト援農。
その様子をしばらく報告しておりませんでした(スイマセン)

5月29日、6月5日の模様です!


左は、29日のトマト。右は一週間後のトマトの様子です。
写真では分かりにくいですが
実際に見ると、大きくなっているのがよくわかります。
伸びた分を麻ひもで支柱に結ぶといった感じです。


ハウスに出入りの際は、マルハナバチが逃げないように
材木と石でネットがゆるまないようピシッと塞ぎます。


左は、29日。右は一週間後の様子です。
だんだんとしゃがまなくても、作業ができるようになってきました。

次回は、6月12日(木)です!

お問い合わせは、会事務所まで(075-361-0222)
2014.05.25 11:53|援農


橋本さんのトマトの援農。

一番下の段に、実り始めたトマトがありました。




この日は、4名の方が京都市方面から援農に来られていました。

次回は、5月29日(木)です!!
やってみたいと思われた方は、ぜひ会事務所(075-361-0222)までお問い合わせください。
        
2014.05.18 09:09|援農
トマト援農の様子です。

 
まだまだ高さは50センチくらいなので、
ハウスの向こうの方まで見渡すことができます。
これから夏にかけて150センチ以上に高くなります。


マルハナバチを発見!!
まだ気温が低く、元気に飛び回っていませんでしたが
トマトの花の受粉に大活躍するハチさんです。


援農の帰りにトマトの生産者の橋本さんの畑で新玉ねぎをいただきました。

 
同じ畑にはじゃがいもやズッキーニなどの苗が植わっていました。 


次回のトマト援農は5月20日(火)です。
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Author:sonobenantan
使い捨て時代を考える会は、会の契約農家が集まる京都府南丹市園部町に交流施設として2009年加工場を建設、2010年古民家を取得し、都市と農村との交流の活性化及び農家後継者育成に取り組んでいます。連絡先info@tukaisutejidai.com tel075-361-0222 fax075-361-0251

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